犬猫・ペット 動物ケア除菌消臭|無臭衛生水《qtyan》。感染症予防+皮膚や被毛ケア水とクリーナー

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ペット・動物ケア電解衛生水qtyanで感染症対策
環境省「人と動物の共通感染症に関するガイドライン(平成19年)」を基に作成
動物から人への感染と同様、人から動物へ感染する疾病にも注意を払い、動物の健康と安全を確保すべきとの観点から、「人と動物の共通感染症」と表記することとしています。
人と動物の共通感染症(Zoonosisズーノーシス)とは?
 ある生物の生体内にウイルス、細菌、真菌、原生生物などの病原体が侵入し、そこに住み着いて安定した増殖を行うことを「感染」といいます。「感染症」とは、体内に侵入した病原体の増殖によって引き起こされる病気のこと
 人や動物が病原体に対して感受性があり、病原体の毒性が強い場合や、人や動物の抵抗力が弱い場合に発症します。逆に病原体の毒性が低く人に充分な抵抗力がある場合には感染しても発症しません。

 ですから、ペットと周囲の人の健康状態を常に把握しておく必要があります。
特に免疫力が低いお子様やお年寄り、普段健康な成人でも体調不良などで免疫力が低いとき、注意が必要です。
人ばかりではなく、動物も同じ、ベビーペットやシルバーペット・体調不良などで免疫力が低いときには特に注意を払いましょう。
以下は、「人と動物の共通感染症とその症状」を抜粋したものです。
犬の共通感染症 猫の共通感染症

人とイヌ・ネコの共通感染症とその症状(病原体:細菌、真菌)

病原体 病名 イヌ ネコ 動物の症状 人の症状
細菌 イヌブルセラ症 多くは無症状
メス:胎盤炎、死・流産
オス:精巣炎・精巣上体炎
多くは無症状
風邪様症状(発熱、発汗、
悪寒、倦怠感、頭痛)
エルシニア症 多くは無症状 胃腸炎(発熱、下痢、腹痛)
カンピロバクター症 多くは無症状
子イヌ:下痢、発熱
胃腸炎(発熱、下痢、腹痛)、
粘血便
サルモネラ症 多くは無症状
胃腸炎(発熱、食欲不振、
嘔吐、腹痛、下痢)、敗血症
胃腸炎(腹痛、嘔吐、下痢、
粘血便)、まれに頭痛、高熱、
意識低下、けいれん、菌血症
猫ひっかき病 無症状 丘疹、膿疱
リンパ節腫大、発熱、頭痛、倦怠感
パスツレラ症 無症状 空気感染:風邪様症状、肺炎
咬傷:疼痛、発赤、腫脹、蜂窩織炎
レプトスピラ症 発熱、元気消失、食欲不振、
血色素尿、粘膜出血、貧血、
黄疸、筋肉弛緩、流産
発熱、結膜充血、筋肉圧痛、
腹部圧痛、ショック、肝腫、
黄疸、リンパ節腫脹、出血
真菌 皮膚糸状菌症 無症状
フケ、脱毛、発赤、発疹、
かゆみ、びらん
毛髪の脱毛、かゆみ、皮疹、膿疱

山羊の共通感染症 羊の共通感染症 牛の共通感染症 豚の共通感染症

人とイヌ・ヤギ・ヒツジ・ウシ・ブタ他の
共通感染症とその症状(病原体:ブルセラ菌)

ブルセラ菌には数種あり、それぞれ主な宿主が決まっています。
ブルセラ菌 主な宿主 人への感染 人の症状
ブルセラ・カニス イヌ あり(まれ) 多くは無症状
風邪様症状(発熱、発汗、悪寒、倦怠感、頭痛)
ブルセラ・メリテンシス ヤギ・ヒツジ あり 急性型:
カゼ様(発熱、悪寒、倦怠感、関節痛)。
通常2〜3週間で自然治癒。
限局型:
致死率2%以下。心内膜炎(死亡原因の大半)、
肺炎、骨髄炎、膵炎、男性では精巣炎も。
慢性型:
1年以上にわたる発熱の繰り返し(波状熱)。
脱力感や疲労感が続き、慢性疲労性症候群様。
ブルセラ・アボルタス ウシ他
ブルセラ・スイス ブタ他

ハムスターの共通感染症 リスの共通感染症 兎の共通感染症 フェレットの共通感染症

人とハムスター・リス・ウサギ・フェレットの
共通感染症とその症状

病原体 病名 動物の症状 人の症状
細菌 エルシニア症 多くは無症状 胃腸炎(発熱、下痢、腹痛)
サルモネラ症 多くは無症状 胃腸炎(腹痛、嘔吐、下痢、粘血便)、
まれに頭痛、高熱、意識低下、けいれん、菌血症
真菌 皮膚糸状菌症 無症状
フケ、脱毛、発赤、発疹、
かゆみ、びらん
毛髪の脱毛、かゆみ、皮疹、膿疱

インコの共通感染症 文鳥の共通感染症 鶏の共通感染症 鶉の共通感染症

人と鳥類(インコ・ブンチョウ・ニワトリ・ウズラ)の
共通感染症とその症状

病原体 病名 動物の症状 人の症状
ウイルス 高病原性
鳥インフルエンザ(H5N1)
食欲不振、衰弱、咳、羽毛
逆立、神経症状、下痢、急死
高熱、咳、全身倦怠感、筋肉痛、肺炎、
急性呼吸窮迫症候群、多臓器不全、急死
クラミジア オウム病 多くは無症状
元気消失、食欲不振、水様便、
血便、麻痺、衰弱死
頭痛、筋肉痛、倦怠感、食欲不振、肺炎
細菌 カンピロバクター症 多くは無症状
まれに粘血便など
胃腸炎(発熱、下痢、腹痛)、粘血便
サルモネラ症 多くは無症状
元気消失、食欲不振(若鶏)
胃腸炎(腹痛、嘔吐、下痢、粘血便)、
まれに頭痛、高熱、意識低下、
けいれん、菌血症
真菌 クリプトコックス症 多くは無症状
皮膚炎
多くは無症状
免疫不全等:脳炎、髄膜炎、肺炎など

爬虫類(亀)の共通感染症

人と爬虫類(カメ)の共通感染症とその症状

病原体 病名 動物の症状 人の症状
細菌 サルモネラ症 無症状 胃腸炎(腹痛、嘔吐、下痢、粘血便)、まれに頭痛、高熱、
意識低下、けいれん、菌血症

感染経路は、接触や咬傷、ひっかき傷によって病原体が人または動物に直接侵入する直接伝播。
ノミや蚊、ダニ、シラミなどが病原体を運ぶ「ベクター媒介」
病原体によって汚染された肉類をよく加熱しないで食べたり(餌として与えたり)、病原体が付着した手や食器類またはふきんなどから食品を汚染して感染する「食品媒介」
動物が尿や糞便として排出する病原体が環境(土壌、水)を汚染し、それに接触しておこる経皮感染や空気感染などの「環境媒介」などの間接伝播があります。


動物の健康を維持するためには、清潔な飼養環境、適度な食事と運動など、飼養者が適正な飼育を心がけ、病原体による感染を防ぐための体力を養ってあげなければなりません。体力(免疫力)が低下した不健康な状態では、通常無害な微生物による疾病を引き起こしたり(日和見感染といいます)、共通感染症の感染の確率も高まります。健康な人でも風邪などで体調を崩したり、疲労によって免疫力が低下すると、共通感染症に感染する可能性が高くなります。
疥癬、皮膚糸状菌症、結核などは人とイヌ・ネコ間の再帰性感染症(人から動物に感染したものが人へ戻ってくる病気)となる可能性があります。室内飼育のように、人とペット動物が密閉された空間を共有している場合には、動物からうつる感染症のみならず、人から動物へうつる感染症の存在についても認識しなければなりません。


衛生的な飼養管理が最も有効な感染源対策となります。


代表的な薬剤・薬品
・塩化ベンザルコニウム ・塩化ベンザルコニウムアルコール ・塩化ベンゼトニウム
・塩酸アルキルジアミノエチルグリシン ・グルコン酸クロルヘキシジン ・消毒用エタノール
・次亜塩素酸ナトリウム ・ヨウ素 ・クレゾール ・グルタルアルデヒド ・過酢酸
などが衛生管理目的での代表的な薬剤・薬品としてガイドラインには掲載されています。


しかし、人間の赤ちゃん同様、デリケートなケアをしなといけないペット飼育

ペットにも人間の赤ちゃんにも使える「衛生水」《qtyan》で、
愛するペットとの生活環境を安全に清潔に保ってください。
《qtyanシリーズと細菌・ウイルス・カビの生育pH域》
qtyanシリーズと細菌・ウイルス・カビの生育pH域
微生物 強酸性電解水
の殺菌能力
インフルエンザウイルス <5秒
ヘルペスウイルス <5秒
エンテロウイルス <5秒
黄色ブドウ球菌 <5秒
緑膿菌 <5秒
大腸菌 <5秒
サルモネラ菌 <5秒
その他の栄養型細菌 <5秒
セレウス菌 <5分
結核菌 <2.5分
他の抗酸菌 <1〜2.5分
カンジダ菌 <15秒
トリコフィトン <1分
他の真菌 <5〜60秒
表は一般的な「強酸性水」のウイルスに対する殺菌作用です。(殺菌又は失活するまでの時間を示しています。)

主な細菌の「殺菌効果試験データ」《日本食品分析センター検査証》のページ

ウイルス除去能力については《ウイルス対策》のページ

「細菌・ウイルス・カビ(真菌)の生育pH」については、《pH とは?》のページで、ご確認ください。


《ペットとの住環境》、清潔を保つ事が最大のルール

愛するペットとの清潔な環境作りの必需品です。

ペット動物ケア衛生水【qtyan】

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